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卒業生の皆様に

 投稿者:放送映画学科メール  投稿日:2011年 2月 8日(火)09時21分54秒
  学校のHPに同窓会の案内などが載っています。時々覗いて見てください。

http://www.oag.ac.jp/koyukai/

校友会ページではチケットプレゼントや同窓会、イベントなどの情報があります。ご利用ください。

超初期、卒業生より

http://www.visual-arts-osaka.ac.jp/top.html

 
 

高木駿一監督「都会の夢」上映のお知らせ

 投稿者:「都会の夢」スタッフ  投稿日:2009年 4月 6日(月)02時32分25秒
  本校卒業生の高木駿一監督「都会の夢」の九条のシネ・ヌーヴォにて行われる
レイトショーの上映日程・料金の詳細が決まりましたのでお知らせします。
第4回CO2上映展 シネアスト優秀賞・CO2男優賞 受賞

■日時:4月18(土)~4月24日(金)一週間レイトショー
■場所:シネ・ヌーヴォ(大阪市西区九条1-20-24)
http://www.cinenouveau.com/index2.html
■開始時間:20:30~
■料金:当日1200円 前売1000円
Pコード 「460-642」チケットぴあ・ファミリーマート等にて購入できます。

’不器用な愛のすれ違い’
一度ご覧になられた方も是非劇場にお越し下さい。
監督・出演者による舞台挨拶・アフタートークなど予定しています
スタッフ一同 心よりお待ち申し上げます。

同日にシネ・ヌーヴォXでは
高木監督のこれまでとこれからの主要な短編作品を一挙上映
詳しくはこちら↓
http://tokainoyume.web.fc2.com/spe_movie.html

http://www.cinenouveau.com/index2.html

 

卒業制作上映会のお知らせ

 投稿者:放送映画学科メール  投稿日:2009年 2月13日(金)14時46分13秒
   ビジュアルアーツ専門学校・放送映画学科では、2年間の成果の発表として、卒業制作作品を映画館や本校アーツホールで上映しております。
 つきましては、本年度も十三・第七藝術劇場にて卒業制作上映会を行います。学生が主体となって、上映会の準備に大忙しです!ぜひ、ご来場ください。

第七藝術劇場上映会(大阪十三)
2/25(水)・2/26(木)・2/27(金) 開場 20:40 / 開演 20:50 入場料\500-

学内上映会(大阪市北区・ビジュアルアーツ専門学校・アーツホール)
2/28(土) 10:00~20:00  入場無料
3/1(日) 10:00~18:30  入場無料

http://www.visual-arts-osaka.ac.jp/top.html

 

卒業生がコミュニティ・シネマを開催

 投稿者:放送映画学科メール  投稿日:2009年 1月13日(火)09時48分40秒
   本校・放送映画学科卒業生たちが自主上映を行います。映画館でかからない作品でも、人に見せたい、あるいは上映する価値のあるものを自分たちが発見し、その製作者の許可を得て上映することを自主上映といい、1970年代の後半から行われて来たものでもあります。だって、大手の映画館はやはりビジネス中心で、いい映画=見せたい映画ではないのですからね。
 今回の上映は、2007年、アップリンクでの上映を皮切りに、評論家や映画作家の間で評判を呼び、映画芸術誌ベスト10にも選出された『国道20号線』を産み出した映像制作集団“空族”の作品4本です。
 さて、当日は、富田克也監督&相澤虎之助監督来場!!トークイベント開催も開催します。
日時  1/24(土) 10:30開場
「国道20号線」  11:00~12:20
「かたびら街」   12:40~13:40
「花物語バビロン」 13:50~14:35
トークイベント   14:45~15:45
「雲の上」     16:00~18:20
会場 ビジュアルアーツ専門学校大阪 新館3階アーツホール
料金 当日¥1200 前売り¥1000
◎前売り券を<シネ・ヌーヴォ><シネ・リーブル梅田><新京極シネラリーベ><京都シネマ><京都みなみ会館>にて発売中!
企画 DOOM!
http://doom-insight.net
 です。よろしくお願いします。

http://www.visual-arts-osaka.ac.jp/top.html

 

マリアのへそ 上映会

 投稿者:放送映画学科メール  投稿日:2008年10月20日(月)15時47分52秒
  告知させていただきます。
ビジュアルアーツ専門学校・大阪では、学校祭イベントとして、「涙の川・野宿の夫婦愛」「母よ!引き裂かれた在日家族」で2度に渡りギャラクシー賞を受賞した、野澤和之監督の初劇映画「マリアのへそ」を上映いたします。この「マリアのへそ」はマニラで生きる実際のストリートチルドレンたちが演じる作品で、貧しさの中に優しさあふれる家族の物語です。
当日は、野澤監督も来校され、講演会も行われます。

11月1日(土)18:00開場 18:30開演 講演会と映画で約2時間半を予定
ビジュアルアーツ専門学校・大阪 新館1F 4:2:2スタジオ(テレビスタジオ特設会場)にて
●無料ですが、外部の方は、予約が必要です。招待券希望とメールにてお願いします。

http://www.visual-arts-osaka.ac.jp/top.html

 

『山ドキュin大阪』上映会のお知らせ

 投稿者:放送映画学科  投稿日:2008年 6月 9日(月)12時56分0秒
  告知させていただきます。ビジュアルアーツ大阪とNUI企画の共同主催で山形ドキュメンタリー映画祭の優秀作品を見る上映会を行います。
今回のテーマは「居場所」。この言葉をキーワードに2作品を上映致します。
 ひとつは、『アンダーグラウンドオーケストラ』(99年)
ヨーロッパの各地から、居場所を求めパリへ辿り着いた移民者たちが、 日々の糧を得る為にストリートミュージシャンで生活する、郷愁溢れる作品。
もう一作は、『350元の子』(03)
現在、中国・四川大震災の被災地にもなった"四川省成都"で、麻薬に溺れるストリートチルドレンの物語。この作品には、一部、ショッキングで、辛く感じる映像があります。しかし、世界には悲しい境遇の子どもたちが数多く居て、私たちはその事から目を背けてはいけないと感じ、ご紹介させて頂きます。
 ドキュメンタリーが伝える「世界の物語」。大阪では、なかなか見ることのできない、山形国際ドキュメンタリー映画祭作品を是非ご高覧ください。

【日程】7/6(日) 10:30開場 11:00上映開始
    ※詳しいタイムスケジュールは、いましばらくお待ち下さい。
【場所】ビジュアルアーツ大阪・新館3Fアーツホール(北区曽根崎新地2-5-23)
    http://www.visual-arts-osaka.ac.jp/top.html
【料金】1000円(上映協力金として) ※各作品、2回上映(入替なし)
随時情報更新しております。詳細は下記サイトまで、
 山ドキュ in 大阪・blog http://diary.jp.aol.com/6syq54txc/
 

【急告!】映画『休暇』大阪公開記念 特別講演会のお知らせ

 投稿者:VA-M科・柴田メール  投稿日:2008年 5月12日(月)12時25分42秒
  緊急告知!!!
映画『休暇』大阪公開に合わせ来阪される、門井 肇監督と小池和洋Pをお迎えして、
ビジュアルアーツ大阪で特別講演会を開催。
現在、社会問題にもなっている「死刑制度」を真正面から扱った注目作です。

一般の方も聴講も可です。是非、お越しください。
◇日時:5月19日(月) 開場18:15 開演18:30~ <入場無料>
◇場所:ビジュアルアーツ専門学校・大阪 本館4階・401教室
    http://www.visual-arts-osaka.ac.jp/top.html
    ビジュアルアーツ専門学校・大阪-アクセスマップ
    http://www.visual-arts-osaka.ac.jp/access/index.html
◇問合:ビジュアルアーツ専門学校・大阪 TEL 06-6341-4407(代表)

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■『休暇』  http://www.eigakyuka.com/

CAST:小林薫/西島秀俊/大塚寧々/大杉漣/柏原収史/菅田俊/利重剛/今宿麻美
STAFF:プロデューサー・小池和洋/監督・門井肇
   撮影・沖村志宏/照明・鳥越正夫/音楽・延近輝之/脚本・佐向大
原作・吉村昭「休暇」(中公文庫版『蛍』所載より)
製作「休暇」製作委員会(山梨日日新聞・山梨放送・リトルバード)
配給:リトルバード

他入の命を奪うことで得られる幸せは、果たして本当の幸福と言えるのだろうか…?
死刑囚を収容する拘置所に勤務する刑務官たち。
彼らは常に死と隣り合わせの生活を余儀なくされる。ベテラン刑務官、平井もそのひとり。
心の平穏を乱すことには背を向け、決まりきった毎日を淡々とやり過ごす男。
そんな平井がシングルマザーの美香と結婚することになった。
なかなか打ち解けない連れ子との関係を築く間もないまま挙式を目前に控えたある日、
死刑囚・金田の執行命令が下る。
執行の際、支え役(死刑執行補佐)を務めれば1週間の休暇を与えられると知った平井は、
新しい家族と共に生きるため、究極の決断をするのだった…。
原作は「戦艦武蔵」「魚影の群れ」「闇にひらめく」(『うなぎ』の原作)の文豪、
吉村昭の短編小説。
今まで無為に過ごしてきた男が人生を見つめ直すために乗り越えなければならない大きな壁。
希望を奪われた死刑囚の抱える闇と、彼の未来を奪う使命を託された刑務官たちの苦悩。
さらには彼らと関わりを持つ者の深い哀しみと愛情。
死刑に至る日々と親子3人のささやかな新婚旅行を通してそれぞれの幸福、
家族の絆が浮き彫りとなり、生死と直面した人々の骨太で感動的なドラマが展開されていく。

◎映画『休暇』は、下記劇場にて6/7(土)より公開
【『休暇』大阪上映館】
・敷島シネポップ(大阪):06-6641-3719
・第七藝術劇場(大阪) :06-6302-2073
             http://www.nanagei.com/index.html
 

CO2 in TOKYO開催

 投稿者:CO2 a publicity departme  投稿日:2008年 4月20日(日)17時49分39秒
  上映告知の書き込み失礼致します。

CO2 in TOKYO開催

第1、2回目の選考委員・黒沢清氏より「世界的に見ても高レベル」の映画祭と評され
自主映画の全国拡大公開で話題をさらった『ジャーマン+雨』で日本監督協会新人賞を獲得した横浜聡子 、
香港国際映画祭にてエドワード・ヤン記念アジア新人大賞受賞という快挙を成し得た『ガール・スパークス』の石井裕也など、優秀な若手監督を輩出し、大阪で驚異的な観客動員を誇るインディーズ映画祭
CO2(シネアスト・オーガニゼーション・大阪エキシビション)が、その盛り上がりのまま東京にやって来た! ?
【CO2 in TOKYO】では、今年の助成作品(木、三浦・大力、川原、浅川)のニューカマー青田買い上映を中心に、
鬼才・石井の劇場未公開のレア作品(傑作!)、「成瀬巳喜男みたいだ」と絶賛された高橋や、万田邦敏作品の
脚本も手がける小出らコンペ部門の傑作群、歴代CO2グランプリ監督(西尾、児玉)による宇宙規模の大作(?)や、
CO2の隠し玉監督(板倉、羽野)による短編、「あの横浜がこんな端正な作品を?!」てな名品まで、
若き才能たちをこれでもか!これでもか!!と一挙に紹介!!! ?原石?いやマサにコレは、とんでもないゴールドラッシュだ!!

■日時 5/17(土)~ 5/23(金)
  連日 21:00~のレイトショー

■場所 池袋シネマ・ロサwww.cinemarosa.net
     〒171-0021 東京都豊島区西池袋1-37-12

■料金 当日 1000円 前売 800円 フリーパス3000円(※劇場窓口のみ売)

CO2
http://www.co2ex.org/

管理人様、貴重なスペースをありがとうございます。もし、不適切な内容でしたら、
削除のほう宜しくお願いします。

http://www.co2ex.org/

 

『実録・連合赤軍』若松孝二監督、特別公開講座のお知らせ

 投稿者:放送映画学科メール  投稿日:2008年 4月12日(土)18時24分6秒
  ■ビジュアルアーツ専門学校・大阪 2008年度、公開講座 Vol.1
 【『実録・連合赤軍』若松孝二監督、特別公開講座】

ついに、『連赤』大阪公開!!! その作品が時代を表すのではなく、
時代を“生んできた”若松孝二監督が、ビジュアルアーツに来校!

◇日時:4月25日(金) 開場18:15 開演18:30~ <入場無料>
◇場所:ビジュアルアーツ専門学校・大阪 本館4階・401教室
    http://www.visual-arts-osaka.ac.jp/top.html
    ビジュアルアーツ専門学校・大阪-アクセスマップ
    http://www.visual-arts-osaka.ac.jp/access/index.html
◇問合:ビジュアルアーツ専門学校・大阪 TEL 06-6341-4407(代表)

前作『17歳の風景』の公開時にも、若松孝二監督に来校いただいた。
その時、若松監督はつぶやいた。
「……俺は、オトシマエをつける。真実を伝えたいんだ」
それから3年。ついに、『実録・連合赤軍』は完成し、再度、ビジュアルアーツに
若松孝二監督がやってくる!
1960年代から'70年代にかけて日本の体制を揺るがせた学生運動は、連合赤軍が
占拠した「あさま山荘」で終わりを告げ、そこから、現在の日本が始まったのだ。
しかし、時代が変わっても、若松孝二に終わりはなかった。
いま『実録・連合赤軍』を見ると共に、「映画監督・若松孝二」の生き様を見よう。

◇申込み方法
 往復ハガキにて、住所・氏名・年齢・ご職業を明記の上、
 下記宛先までご応募ください。(4/18必着)
 抽選にて20名様をご招待いたします。
 なお、当選の発表は発送をもって替えさせて頂きます。

 〒530-0002 大阪市北区曽根崎新地2-5-23
 ビジュアルアーツ専門学校「連合赤軍・若松孝二監督 特別公開講座」係宛

◎特別公開講座に関するお問い合せは TEL:06-6341-4407 まで。
◎当日、映画の上映は御座いません。必ず劇場でご覧になってからご参加ください。
【「実録・連合赤軍」関西上映館】
・テアトル梅田(大阪):06-6359-1080
            http://www.cinemabox.com/schedule/umeda/index.shtml
・第七藝術劇場(大阪):06-6302-2073
            http://www.nanagei.com/index.html
・京都シネマ(京都) :075-353-4723
            http://www.kyotocinema.jp/index2.html
 

卒業制作上映会

 投稿者:放送映画学科メール  投稿日:2008年 2月27日(水)15時49分49秒
  07年度(2008)ビジュアルアーツ専門学校・放送映画学科の卒業制作の上映会を開催します。

日程は、
2月27,28,29日 20:50~23:00 第七藝術劇場(500円、VAO生は無料)
3月1,2日 10:00~20:00 本校新館3Fアーツホール(無料)
です。

今年のテーマは『冒険映像主義』。
自分たちにとって映像制作とは"冒険すること"であり、
日々、新しい表現、新しい映像を追い求めているのです。
そうして作られた作品たちは
どれも今ここでしか観られない"せかい"なのです。
観に来てくださる方には、ぜひ、
そんな"せかい"への冒険を楽しんでもらいたいと思っています。
 

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